日記

【プーチン氏はアスペルガー症候群(2)】米国防総省が研究報告

プーチン氏はアスペルガー症候群(2)米国防総省が研究報告

プーチン氏はアスペルガー症候群(1)米国防総省が研究報告

牛耳らなければ気が済まない

極端に牛耳ろうとしてきます。先日、極端な例に出会いました。

自動車サイトの編集者の依頼で、ある車の記事を頼まれたのですが、その車はモデルチェンジが目の前でしたので、「少し待ってはどうか」とアドバイスしたところ、それは快く「知らなかった」といったん中止したのです。しばらくして余りモデルチェンジとは関係しない部分の記事を書いて渡して、残りをどのように処理するか、私から提案しました。新車情報は、いち早く記事にしたほうが良いのでしょうから、試乗は出来ないので、それだけ残して「足回りの仕組みなどを替わりにレポートして、データがそろってから試乗記を書きましょう」と2重に一部記事を書いてあげるとの、彼にとって大変有利な提案をしました。どうせボランティア並みの料金でしたので、彼の立場に立って付き合いとしての良心的な提案をしたのです。喜ぶと思っていたのですが、突然に「料金は払うので、二重の記事はいらない」として「彼は全てをなげうって」2週間消えてしまいました。その後、私からのメールをロックして連絡不能です。「またやったな」としか言えませんが、彼の立場を考えて言動しても理解できないのです。こちらが、彼の症状を理解して、「お人好し」にならないと人間関係を彼は続けられません。

ヒトラーもセーブしてきたのでしょうが、危機的状況になれば「ひどく強権をふるう様になってしまう」ようです。

理念を掲げよ

世界のリーダーがアスペルガー症候群の症状を呈する人で閉められることは、危険があります。やはりオバマ・アメリカ大統領、メルケル・ドイツ首相のように「理念」を基本に掲げて言動する人たちでないと、危険が生じます。

企業家でも理念を理解できない人は、マネーゲームの利益を求めて労働者の権利を無視するようなことをしてしまいます。短期的に問題ないとしても中・長期では大きな問題を積み上げていることに気付かねばなりません。

【トランプ次期アメリカ大統領(9)】アスペルガー症候群[1]
【トランプ次期アメリカ大統領(14)】会議が苦手[1]
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