日記

ゴルフギア(道具・用品)

【アーティザン】デシャンボーのウェッジはタイガーも信頼するウェッジ!400ヤードの飛距離はこれで生かされた‼

2021年3月アーノルドパーマー招待で優勝したブライソン・デシャンボー。デシャンボーと言えば、ワンレングスクラブやボール塩水テストや肉体改造などゴルフにかける情熱がすごいですね。今回は、ドライバーで400ヤードの飛距離を誇るデシャンボーが優...
日記

【打ちっぱなしゴルフ練習場を上手に使うコツ】初心者ゴルフレッスンの注意事項

ゴルフは、一人前に遊べるようになるまでに多くの練習が必要で、コースデビューには数年を要することもあります。私は子供のころからクラブを振り始めてコースデビューには10年かかりました。コースデビューをするまでは、打ちっぱなし練習場を上手に使いま...
日記

いまなぜ渋沢栄一なのか??「日本の資本主義の父」?三菱財閥の岩崎と対峙した人

NHK大河ドラマ「青天を衝け」で話題沸騰の渋沢栄一。日本企業500社ほどに関わった人ということで、「資本主義の父」とも言われている。しかしよ~く調べてみれば、現在のカネにまみれた資本主義のイメージからは程遠い人ではないかと思えるのだ。資する...
日記

【タイガー・ウッズ事故】乗っていた車はヒュンダイの最高級車ジェネシスGV80。早い復帰を願う!

2021年2月、タイガーウッズ選手が自ら運転する車で単独の大事故を起こし、脚から骨が飛び出す重傷を負ってしまった。オリンピックもあることだし、早い復帰を願うばかりだが、それは叶わないかもしれない。クルマファンでもあるため、今回はタイガーが乗...
日記

【2021年気になる動向】中国が日本の領海侵入を繰り返す、米が尖閣諸島の問題で日本を支持

2021年に入っても、中国が日本の領海侵入が繰り返されている模様です。年々ひどくなっているようです。ゴルフを楽しむのもいいのですが、国家の安全を脅かされているのは面白くはありませんね。なぜ、日本の領土に中国がこだわりを持っているのか?ビジネ...
その他のメーカー

【紅旗・ホンチー】中国の最高級車が日本に初上陸!!!そのスペックは???

60年前から中国の要人が乗っていた最高級車が、このほど日本に上陸したという歴史的なニュースです。気になるのはそのスペックですが、どんな内容なのでしょう。まだまだベールに包まれているみたいですが、わかったところから記していきます。 (adsb...
トヨタ

リトラクタブルヘッドライトを回想する! 空力なのか?デザインなのか?機能なのか?

リトラクタブルヘッドライトが一時期流行って、人気だったのはなぜか? 閉じている時の空力の良さももちろんあるだろうが、やっぱりデザインがいいからだろう。ヘッドライトの開閉は子供たちにもすこぶる人気だった。往年のリトラクタブルヘッドライトをもっ...
日記

【品質保証の考え方】だいたい日本の政治家や行政がなってない!これじゃ台湾・中国に負けてしまう‼

製造業をやってると、品質保証の考え方はいの一番になきゃいけません。日本はトヨタが世界一であるように、またトヨタ生産方式にみられるように品質保証の先進国です。だから、日本製品の品質には世界から信頼され続け、熱い視線が送られるのです。なのに、日...
日記

楽天モバイル申し込みキャンペーンで、ちゃんとポイント還元された!総計では何ポイントになったか?

2020年に入っても楽天モバイルの攻勢がすごいですね。昨年、UN-LIMIT Vを申し込んだのですが、心配だったポイント還元はきちんとありました。端末購入分はほぼまともに戻ってきたので安心したし、1年間使用料は無料でお得です。申し込みたいけ...
日記

コロナ禍でクルマ所有の価値が変わる? 一人旅と車中泊 実用と共用が効くベッド

コロナ禍で車中泊のニーズが高まってるといいます。電車や飛行機では3密回避が難しく、通勤では仕方がないけど、旅行ではマイカーを使用するという人が増えています。車中泊するために必要なベッドとはどんなものだろう? (adsbygoogle = w...
トヨタ

いま人気のトヨタ・GRヤリスはスポーツカーなのか?? スポーツカーの分類から考えてみる。

トヨタ・ヤリス(旧ヴィッツ)の販売好調が止まらない。2020年9月、10月には新車販売台数の1位となり人気を博している。その中で、特にGRヤリスはレース経験(世界ラリー選手権)から得られた性能が盛り込まれていて、トヨタの本気度を感じられるク...
ポルシェ

【EV比較】ポルシェ・タイカンと日産・リーフ 重たい車重をもろともしないタイカンvs実用車リーフ

スポーツカーの雄、ポルシェが作ったBEVポルシェ・タイカンが登場。2021年からは欧州を中心にBEV発売ラッシュが続く。テスラの高級車に対抗する姿勢だ。その一方、BEVは航続距離などで実用車として未だ使える状況にはないが、実用車で世界のトッ...