自動車

その他のメーカー

【ステランティスって何?】世界第4位の新しい自動車メーカー???どんなブランドがあったか復習!

最近、車のニュースでよく見るようになったステランティス。ステランティスってなんだよ?と思っている人も多いかもしれません。端的に言うと、FCAとPSAグループが統合した新しいブランドです。でも、FCAとPSAってなんだっけ?どんなブランドや車...
日記

【タイガー・ウッズ事故】乗っていた車はヒュンダイの最高級車ジェネシスGV80。早い復帰を願う!

2021年2月、タイガーウッズ選手が自ら運転する車で単独の大事故を起こし、脚から骨が飛び出す重傷を負ってしまった。オリンピックもあることだし、早い復帰を願うばかりだが、それは叶わないかもしれない。クルマファンでもあるため、今回はタイガーが乗...
その他のメーカー

【紅旗・ホンチー】中国の最高級車が日本に初上陸!!!そのスペックは???

60年前から中国の要人が乗っていた最高級車が、このほど日本に上陸したという歴史的なニュースです。気になるのはそのスペックですが、どんな内容なのでしょう。まだまだベールに包まれているみたいですが、わかったところから記していきます。 (adsb...
その他のメーカー

1960年~70年代の旧車ランキング、独断と偏見??ベスト15!(15位~9位まで)

1960年代から70年代の懐かしの旧車と呼ばれる自動車ランキングの、独自ランキングを発表します。旧車ブームが起こっていると言いますが、筆者の独断と偏見なので、楽しみながらご覧ください‼ 子供のころのあこがれのクルマや今から見れば珍しいクルマ...
トヨタ

リトラクタブルヘッドライトを回想する! 空力なのか?デザインなのか?機能なのか?

リトラクタブルヘッドライトが一時期流行って、人気だったのはなぜか? 閉じている時の空力の良さももちろんあるだろうが、やっぱりデザインがいいからだろう。ヘッドライトの開閉は子供たちにもすこぶる人気だった。往年のリトラクタブルヘッドライトをもっ...
トヨタ

トヨタの次期プリウスは注目の全固体電池? 日産リーフの航続距離の2倍になる!

今、次期プリウスが全固体電池で発表されるのではないかと噂がでている。というのも、トヨタは全固体電池の開発をパナソニックと共同ですすめており、そろそろ実用化の発表があってもいいころだ。それに、全固体電池はEVのデメリットを払拭することができる...
日記

コロナ禍でクルマ所有の価値が変わる? 一人旅と車中泊 実用と共用が効くベッド

コロナ禍で車中泊のニーズが高まってるといいます。電車や飛行機では3密回避が難しく、通勤では仕方がないけど、旅行ではマイカーを使用するという人が増えています。車中泊するために必要なベッドとはどんなものだろう? (adsbygoogle = w...
トヨタ

いま人気のトヨタ・GRヤリスはスポーツカーなのか?? スポーツカーの分類から考えてみる。

トヨタ・ヤリス(旧ヴィッツ)の販売好調が止まらない。2020年9月、10月には新車販売台数の1位となり人気を博している。その中で、特にGRヤリスはレース経験(世界ラリー選手権)から得られた性能が盛り込まれていて、トヨタの本気度を感じられるク...
ポルシェ

【EV比較】ポルシェ・タイカンと日産・リーフ 重たい車重をもろともしないタイカンvs実用車リーフ

スポーツカーの雄、ポルシェが作ったBEVポルシェ・タイカンが登場。2021年からは欧州を中心にBEV発売ラッシュが続く。テスラの高級車に対抗する姿勢だ。その一方、BEVは航続距離などで実用車として未だ使える状況にはないが、実用車で世界のトッ...
自動車

2020マツダ、自動車の信頼度ランキングで、ついに首位!!!! 米誌「コンシューマー・リポート」より

マツダが、アメリカの2020年自動車ブランド信頼度調査でついに、初の首位を勝ち取りました!ベンツやBMWのようなプレミアムブランドを目指しているマツダにとってこれはうれしいこと!販売ではちょっと伸び悩んでいますが、日本の自動車製造業としても...
スバル

【スバル・レヴォーグ】2021日本カーオブザイヤー受賞!!ビッグチェンジの凄さは3つを解説! 革新のアイサイトX・CB18エンジン・SGPプラットフォーム

2020年10月15日に初のモデルチェンジした新型スバル・レヴォーグは、12月に日本カーオブザイヤーを見事に受賞しました!まさにビッグチェンジ!が評価された結果でしょう!スバルが近年、他社に先駆けてきた予防安全の装備「アイサイトX」が機能を...
ホンダ

【2020の衝撃】ホンダ、ついにF1撤退へ… 再参戦はない… 宗一郎の「走る実験室」がなくなる!!!

2020コロナ禍が続く中、残念なニュースが飛び込んだ。ホンダがF1から撤退するという。「これは終了であって、再参戦はない」とのことだ。黄金時代、ホンダ創業者・故本田宗一郎氏がF1の現場に足を運んで、音速の貴公子・アイルトンセナと抱き合った場...